災害時に役立つ防災グッツを集めてみました。あなたも万一に備えて防災対策してみては?
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防災グッツをいざという時に備えて準備しておくことはもはや常識です! えっ!?まだ準備してない・・・非常に便利なグッツも発売されていますので、 是非チェックしてみてくださいね♪

TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-W

TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-W

人気ランキング : 236位
定価 : オープン価格
販売元 : 東芝
発売日 :

価格 商品名
¥ 3,850 TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-W

防災ラジオの決定版。手回し発電で携帯電話への充電もOK。サイレン、ライト機能付
   手巻きで充電する防まつ形充電ラジオ。水がかかっても安心のJIS防水保護4等級防水設計(* いかなる方向からの水の飛沫を受けても有害な影響のないもの。水中に入れないでください)なので、アウトドアに最適。ラジオ機能のほか、高輝度LEDライトの点灯、サイレン音機能、携帯電話への充電もできる。
   手まわし充電は左右両方向に対応しているので、どちらでも回しやすい方向に回して充電する。乾電池でも使用可能(乾電池では携帯電話への充電はできない)。1分間約120回まわした場合、ラジオは約60分、携帯電話は連続通話約3分、連続待ち受け約90分の充電、LEDライト約30分、サイレン約5分間、電源が持続する。
   ■ 携帯電話適合機種:FOMA、デジタル3.6〜3.7V用(DoCoMo、au、TU-Ka、Vodafoneに適用)

旅行に最適

電源がなくても手回しハンドルで充電できて、しかも携帯にも充電できるとは驚き。
海外旅行で大活躍でした。ユースホステルに泊まった時、イヤホン端子からラジオを聞きながら眠ることができ、さらに朝までにちょうど充電が切れてラジオが消えてます。
さらに、夜にちょっと手元を照らしたい時、ライトが活躍しました。
電池を買う必要もないし、非常用だけでなく旅行時も最適です。

トイレに置きました

コンパクトなのに音も良くてビックリです。FM放送も高音質で楽しめます。
我が家は地震時に一番安全であろうトイレに置きました。
トイレに座りながら、ちょっとラジオを聞いたりしています。

他社製品と比べてもこれが一番かもしれない

 非常災害用のラジオを探していた。性能や価格等をあれこれと比較して,最終的に本機を選んだ。選んで大正解。まず,想像以上にとてもよい音である。ラジオの感度も良好である。次に,デザインと大きさも気に入った。防災袋に入れておくのをやめて,普段から持ち歩きたいくらいの気持ちになった。付属品として,携帯電話の充電用のコネクタが3種類,コネクタと携帯電話を接続するコード,ストラップが付いている。
 充電するための手回しは,予想以上に重い。1分間で120回という規定どおり回すのは,けっこう大変である。ラジオは,普段は電池で聴くべきだと思った。

ちいさくて使いやすい

見た目もよく、ちいさくて、使いやすい。いろいろな商品を検討しましたが、この商品は少しまわしてみただけで、すぐにラジオも電気もつき、災害時の慌てふためいた状態でもつかいやすいと思う。子供に(5歳)に触らせてみてすんなり使うことができた。携帯はかなりの種類のものを充電できる。車用や携帯する為用に複数購入したいくらい。他社のものではなかなか満足できなかったので購入できて良かった。

うーん、なかなかです。

防災関連のラジオだと、手動でハンドルを回すと内蔵充電池に充電でき、乾電池も使えることはあたり前ですが、
防水対応ですので、多少の水がかかっても大丈夫です。また、ラジオの感度は、よいほうです。
購入前のイメージだと、もうちょっと大きいのかと思ってましたが、手のひらサイズ(幅115mmX高さ77mmX奥行き55mm)だったので、非常用の持ち出し袋に入れても場所とりません。
内蔵電池に充電できますが、緊急用として割り切り、乾電池(単四電池(単四乾電池2本)も用意しておいたほうがよいと思います。


■災害救助犬

災害救助犬(さいがい-きゅうじょけん)とは、地震や土砂崩れ等の災害で、倒壊家屋や土砂等に埋もれ、助けを必要とする人を、主にその嗅覚によって迅速に発見し、その救助を助けるように訓練された犬。

日本では、1990年より社団法人 ジャパンケネルクラブが事業計画を開始、また、特定非営利活動法人 全国災害救助犬協会が、救助犬育成を目的とする日本初の「救助犬協会」となった。

日本には現在、大きな災害救助犬協会が4団体存在する(全国災害救助犬協会・ジャパンケネルクラブ・日本救助犬協会・日本レスキュー協会)。また、都道府県レベルで独自に活動している協会もある。

災害救助犬は、その鼻の使い方が警察犬と異なる。 警察犬が鼻を下向きに使うのに対して、災害救助犬は空気中の浮遊臭をかぐため、必然的に鼻を上方向に向けて使う。

犬種はラブラドール・レトリバーが多いが、基本的にはどのような犬でも災害救助犬になることが可能。 小型犬は、大型犬では入り込めないような隙間に入り込んで捜索することが可能である。

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

このページの情報は
2006年3月14日0時15分
時点のものです。

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