災害時に役立つ防災グッツを集めてみました。あなたも万一に備えて防災対策してみては?
お気に入りに追加
防災グッツをいざという時に備えて準備しておくことはもはや常識です! えっ!?まだ準備してない・・・非常に便利なグッツも発売されていますので、 是非チェックしてみてくださいね♪

TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-R

TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-R

人気ランキング : 1,525位
定価 : オープン価格
販売元 : 東芝
発売日 :

価格 商品名
¥ 3,781 TOSHIBA 充電ラジオ TY-JR10-R

防災ラジオの決定版。手回し発電で携帯電話への充電もOK。サイレン、ライト機能付
   手巻きで充電する防まつ形充電ラジオ。水がかかっても安心のJIS防水保護4等級防水設計(* いかなる方向からの水の飛沫を受けても有害な影響のないもの。水中に入れないでください)なので、アウトドアに最適。ラジオ機能のほか、高輝度LEDライトの点灯、サイレン音機能、携帯電話への充電もできる。
   手まわし充電は左右両方向に対応しているので、どちらでも回しやすい方向に回して充電する。乾電池でも使用可能(乾電池では携帯電話への充電はできない)。1分間約120回まわした場合、ラジオは約60分、携帯電話は連続通話約3分、連続待ち受け約90分の充電、LEDライト約30分、サイレン約5分間、電源が持続する。
   ■ 携帯電話適合機種:FOMA、デジタル3.6〜3.7V用(DoCoMo、au、TU-Ka、Vodafoneに適用)

かわいいけど、たよりになります

同様の機能のある他製品と比べて、防水機能がある、乾電池も使える(手の不自由な方や年配者には乾電池が使用できるほうが親切ですよね、災害時に手を怪我することもありえますし)AM,FM両方聞ける(他製品はFMのみが多いのでは?)サイレン、ライトも装備、携帯充電も可能、形と色が可愛いと+要素が多く購入を決めました。これだけの機能がついてこの値段は安いと思います。商品が届いて子供達とハンドルをくるくるまわして楽しみ、ラジオの音の良さに満足しました。欲をいえばヘッドホンを別売でなく標準装備してほしかったかな(それで−1☆)、でも100均のヘッドホンが使えました。避難場所ではヘッドホンが使えた方がよいですよね。

多機能でいいかも

とってもコンパクトで万が一の時には役立ちそうな感じ。
最近地震も多く心配になっていたところで、これを発見即買いしました。
これを使うことがないように祈っていますが、もう一つ購入しようかと迷っている今日この頃。

使ってみて

まず感じたのは、手回しハンドルへの不安。樹脂製のスリムなハンドルですので、強度的に不安です。非常時の使用のみに留め、日頃は乾電池を使うことにしました。次に意外とハンドルが重いこと。先ほどのハンドル強度への不安と相まって、慣れるまで力加減が難しいです。ハンドルを回しているうちは携帯に充電できますが、回すのをやめると充電されません。本機内蔵の充電池をまず充電し、携帯に電源を供給して使うもののようです(×充電器,○外部電源)。デザインや機能に不満はありません。ハンドルが暴れないよう、ホールド穴が開いているのは親切です。鞄の中でサイレンのスイッチが入らないように注意。

普段も使いたくなる

枕元に置いておくと安心です。が、どうせ毎日枕元に置いておくのなら、目覚まし時計の機能もあれば星5つですね。ついでに欲を言うなら、自転車のハンドルに簡単に装着できるようなベルトとか、はさみのようなものを付けてくれると普段でもよく使うグッズになると思います。

結構、音もよい

3月20日に西方沖地震が有ったので購入を検討していました。4月20日に余震を経験して購入を決意しました。手回し充電だけでラジオを聴いてみましたが結構音がよいのにびっくりしました。サイズも小さく緊急用によいのでは。緊急で使わないですめばよいのですが。


■日本の防災

日本では、一義的に防災任務に当たるのは、市町村とされており(災害対策基本法)、都道府県や国は市町村をバックアップ・支援する機関として位置づけられている。
国レベルで防災に関与している省庁は内閣府を筆頭に警察庁、消防庁、国土交通省、国土地理院、気象庁、文部科学省、厚生労働省、防衛省など多岐にわたる。総理大臣の諮問機関として中央防災会議があり、ここでは大規模地震のための対応など国家レベルでの各種行動計画を策定している。
具体的にはダム、防波堤などの防災施設の設置(ハード対策)、住民への周知、避難対策(ソフト対策)等であり、公共事業などにより充実が図られている。
土砂災害に関する防災対策を例にとれば、1950年代には年間数千人前後を記録していた死者数も、防災対策が進んだ1970年代には年間500人前後に、さらに1990年代以降には年間数十人と確実に減少しており、効果が証明されている。

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

このページの情報は
2006年3月14日0時15分
時点のものです。

このページのトップに戻る
『防災グッツ大全集!』は一部Amazon.co.jpウェブサービスを利用して作成しています。
Copyright 2005-2008 防災グッツ大全集! All rights reserved.
これが生死の分れ目!?防災グッズリスト ネットショップ情報館 防災ブログ!防災グッズの情報満載 快適!使い捨てコンタクト通販ライフ